この作者にはフツーにホラー漫画のイメージしか持ち合わせておらず、いくら他の方のレビューで絶賛されていようと最初は「いやいや面白おかしそうに描いてあってもホラーっぽい手法とのギャップで笑わせる気なんでしょ?」と不信感丸出しで読み始めていた筈が頁を読み進めていくうちアラ不思議☆いつの間にやら声を出して笑っている自分が^o^いやぁ楽しかったです(笑)