おやすみの絵本が欲しくて、だんだん明かりが暗くなっていく...とあったのでいいかもと買ってみました。読んでみると子供の頃かどこかで読んだ記憶がありました。どんどん明かりが消えていき暗くなっていき、部屋のたくさんの物におやすみを言っていくのが気に入りましたが、ある意味独特な?なんだかミステリアスな感じの外国の絵本だと思います。私はこんな絵本が大好きなんですが地味といえば地味で我が子は気に入るかな?と思いましたが(うちには明るい感じの絵本が多いので)意外にとても気に入って静かに聞きいっています。2歳をすぎて読み聞かせに慣れてきて、しっかり聞いてくれるようになった事も大きいと思いますが、この絵本は静かな感じの絵本でした。
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