頑張れ日本

10年ほど前から、学問として“失敗”を捉えて“失敗学”を今後の日本が世界の中で生き残っていくために失敗を前向きにとらえ活用することが如何に必要かを説いています。眼から鱗の内容です。私は3回拝読して、自分の周りの人たちに十数冊配付しました。百聞は一見にしかず、とにかく誰にでも読んでいただきたい一冊です。