優しい気持ちになれる本

登場する女の子は3才半のうちの娘より幼いようで、少しお姉ちゃんになって、笑いながらお話を聞いていました。 お手伝いという名の邪魔をされてイライラすることもありますが、客観的に子供という存在を見て優しい気持ちになれました。