読んでる途中であります。

楽天でもアマゾンでもレビューにあるように、ものすごく画期的な素晴らしい本だと思います。 こんなに自分の過去とも照らし合わせながら考えながら読める本ってそんなに無いように思う。 これまで心無い人達にばかり出会っていたのは、私自身が自分を非難し、責めていたからなのかなと思うようになりました。何でも自分に問題があったのではないかと考えていたから…。 家族含め周りも私の器にばかり期待やプレッシャーをかけ、私にばかり問題を見出し、私もそう信じていました。 しかし、そう言われてみれば、自分の主観に自信を持つご都合主義者のほうが、周りに、その当人の顔色を伺う様な人が集まるし、ご都合主義者のほうが人間の出来た心優しい人達に囲まれてたりしています。(かといってご都合主義はどうかと思うところですが…) この矛盾や疑問もこれらヒックス夫妻の本を読むことで明確に解る気がします。 わたしはもう心無い人達に思考を操作されません。これから人生を穏やかに良い風に確実に変えるつもりです^^ 日本の尖閣諸島や北方領土、竹島の問題などはすでに戻ってくるものと解かったうえで「戻ってくる!これは当たり前に日本のものだから!」というところに焦点を当てようと思います。 これらの本を読む日本の皆様、ご協力お願いします…