あてはまらなかった

会話のキャッチボールをしようとしないし、慎重派の我が子には参考になる部分が少なく、結局はその子にどうやって寄り添うかは母次第と思いました。いい意味で諦めがついたので、ひとりでできる力があるはずのことはやらせてきましたが、自信がついたり自分でやる!と言うまでは根気よく一緒にやろうと思いました。 <追記> 我が子は診断されてはいませんが、引っ込み思案だったり慎重派の子には魔法の言葉かけのアプローチの方が向いているかもしれません。