価値のある本

開発国も臨床試験をしたベトナムでも採用されなかったレプリコンワクチンが、 日本人で使われる日が迫っています。 明治製菓ファルマ、歴史に残る愚行に対し 現役社員が疑義を呈する内容の本です。 ほとんどの国民がmRNAコロナワクチンを接種してしまった日本において どうやったら多くの人に声を届けられるか 大変思慮深く選ばれた言葉 相当策を練られて出版にこぎつけたのではないか、と感じました。 mRNAワクチンを既に接種した人も 接種者からの伝播被害で犠牲が増えている犬や猫と暮らす人達にも 「もうコロナワクチンを打たない自分には関係ない」ではない事、 全員が危機感を持つべき時であることが この本を読めばきっと伝わると期待します。 レプリコンは周囲への伝播が今までのコロナワクチンを上回る懸念を指摘されていますが 安全性を立証する為の治験が行われぬまま、承認されてしまった異常な事態 会社を信じ、誠実に働いてきた社員さん達が異様な現状をわかりやすく伝えてくれています 日本人全員が知るべき内容です。 今後インフルエンザワクチンもmRNAへ その先にもmRNA利権に群がる企業が多く控えている現状、 最大のリスクはシェディング被害 今平気な人も、レプリコンが始まれば突如健康被害を受ける可能性が高い シェディング被害者の声は現時点でも日に日に増加し、気のせいで済まされるレベルではないことは明白 先ずは10月からの秋接種で実用化されてしまうレプリコンの存在が 然るべき形で周知されるために、この本が世に出た価値は大きい。 チームKの勇気を心から称えたい。