チームK、若さ故の甘さか・・

当方60歳代で、もちろんサラリーマン経験もあります。 当時、経営陣ともやり合ったこともありますし、そこにある壁も理解しています。 現在は、社会や企業との関わりは無いですけどね。 mRNA接種は初回から一度も受けていない者です。 既に接種案内や接種券も市町村から送られてきませんけどね。 最初に1&2回目の接種券が送られてきただけで、あとは送付無しです。 出版して経営陣に思い直してもらいたい・・というのは少し考えが甘い気がしますね。 もしも今回の出版でコスタイべ販売が止まる、または延期になるなら、とっくにそうなっていたはずです。 それどころか明治側では、コスタイべに警告を出した団体や個人に訴訟を起こすとか? ポリオワクチンに関する記述は製薬メーカー社員さん故の盲信?があるのかもしれません。 私はそこの部分だけネガティブな気持ちになりました。 他は大筋で、私がこの3年の間にワクチンやコロナ他についての情報に接して学んできたことに沿った内容でした。 製薬メーカー内の事情は参考になりました。 冒頭「甘い」としたのは、現在のこの事象が、国内事情、企業競争や経済(利益追求)だけではないからです。 サラリーマンさんの性なのか?もっと大きなものや動きが見えていない。 世界規模の渦(世界支配の流れ)の中での「ひとつの案件」でしかありません。 根っこは、ウクライナやイスラエル、そして米国(国防総省や軍)、英国や欧州、そして、ロシアや中国も同類の疑惑があります。 自由や民主主義を装い「そんなの○ソ喰らえ」と考え、庶民の健康を奪いたい支配連中がこの世の中に存在していることです。 日本はその連中の手駒にされているだけです。 それに楯突く者は、容赦なく事故や事件を装い、消されるだけの状態です。 真の独立国家とは程遠い現状です。 そのような国がワクチン先進国になって、米や欧州の製薬メーカー以上のカネ儲けができると考えているのならば「甘すぎる」ね。 日本(の高齢者)が、米アークトゥルス・セラピューティクス社の治験場(人体実験場)になっているだけ。 Meiji Seikaファルマ社の社長や厚労省、日本政府は自分たちの立場(受益妄想)で、その思惑にのっかっているだけ。 パレスチナ・ガザやウクライナ東部のように、そこに「公衆衛生」「人々の健康」「安心できる暮らし」という概念は存在していません。