要約:「スパイクタンパクそのものに強い毒性がある」ことが報告されている。だとすれば、その毒性を弱めたものを抗原としなければならない。mRNAは「スパイクタンパクそのもの」を細胞に作らせる。毒性を弱める過程がないということは、わざわざ毒性のあるものを体に作らせている。命を落とすほどの深刻な有害事象がこれほど多く引き起こされ、報告されているのはある意味では当然。 非常にわかりやすく納得のいく説明だと思いました。 レプリコンは体内でスパイクタンパクを増殖させるのであれば、さらに数多くの健康被害をもたらす可能性があると考えるのが自然ですよね。