以降ネタバレ注意です★ クマによって船員たちは次々と姿を消され、ばらばらに。 ルフィが一人辿り着いた先は女戦士だらけの島でした! 女帝は絶世の美女!しかもあの・・・・!! そして、女帝には島の者に知られたくない秘密が! ルフィは人の「想い」に対して本当に誠実です。 かっこいい。。。!!! モテモテでハーレム状態なルフィ。 男性に接したことがない島の女性たちはルフィに興味津々。 裸なんてガン見です・笑 無邪気にセクハラ(?)しまくりです。いいのか!? そんな折、ルフィはエースが海軍に捕まったことを知ります。 仲間を探すのが先か、エース救出が先か、ルフィが選択したのは・・・!? そして、出航するには女帝の力が必要です。 老若男女がその美しさを前にするとひれ伏してしまうほどの魅力ゆえ、プライドが高い女帝。 そんな彼女はルフィの願いを聞き入れるのか!? ぐふふふ★な展開になりつつも次巻へつづく・・・!!! 私的にはルフィ祭りで、かなり面白い巻でしたよ!