興味があったので
これまで読んだホ・オポノポノの本は、具体的な実践方法、あるいは実践した人にどういう効果があったということは書かれていたけれど、どうしてそうしなければならないのかという説明はイマイチ分かりにくかった気がしました。
この本はもっと根本的なことというか、「どうしてあやまるのか」「どうして感謝するのか」ということを前よりも深く説明してありました。自分の意識へのかかわり方、又、なぜそうしてあげたら良いのか、が理解しやすく表現されていた気がしました。
ただ、ツールを使っての方法は、自動的に意識を向ける手段としては有効なのでしょうが、少しついていけない気持ちがあったのも事実です。
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