大泉洋フリークにはたまらない

大泉洋フリーク、ひいては水曜どうでしょうフリークにはたまらない1冊。 対談の内容を読んでいても「やっぱり大泉洋だな」と感じます。 写真集には思わず笑ってしまいました。