全体的な感想としては、笑える、笑顔になる本です。 全く違う病気ですが、私も全身麻酔で数時間手術したことがあり『そうそう、手術後って身体がめちゃくちゃ寒いよね』と共感したり、同世代だからなのか?歳と共に変化していく考え方に、この本が書かれた時代を思い出したりと、自分を重ねました。 これからも、星野源さんをそっと応援し続けよう、自分も歳を重ねて見続けようと思いました。