一リットルの涙を買ったついでに、お母様の手記、いのちのハードルを買いました。
最初に亜也ちゃんが書いた日記を読ませていただき、こちらを読んだのですが。
一緒に読むと、詳しく内容などがわかり、深くいろんなことを思うことができました。
特に、娘を思う母の愛の大きさを感じました。
自分の子供が病魔に襲われ、治ることもなく、どんどん体が不自由になり、最後は天国に送り出すのですが、もう、本当に切なくなり、泣いてしまいました。
当時のことが生々しくリアルに、かいてあり。
病院を探すこと、家政婦さんのこと、いろいろ病気の娘の心配以外に、たくさんのやらなければいけないことの多さ、本当に想像を絶する毎日で、凄いです。
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