こちらの本は、お母さんの書かれたもので家族の気持ち生活の大変さ入院の現実、娘や他の家族への思いなど書かれていました。 難病や子供の重い病気には、大変なお金と労力がかかります。 その現実も、理解できました。 医師、看護士、家政婦さん、お友達そのほか色々な人に支えられそして相手を支えた亜也さんの存在の大きさを感じました。 お勧めの1冊です。