ビミョー

残念ですが、この本で取り上げられている言葉はアドラーが語った言葉ではなくて著者による意訳のようなものです。 良く言えば現代語訳でしょうけども読んでいくうちに違和感が出てくるので、やっぱり岸見さんの本で紹介されているものが私にはしっくりきます。