ちょっと寂しいね。

男・藤田の本だったので買ったのですが、今の競馬界の真実が色々とわかり、さすが 男・藤田 とは思ったのですが、鞭を置くのを意識している 男・藤田 を見たくなかったっていう感想もありました。 あと、ある有力馬主との確執の章を読んで、そういうことだったのか~って、思わずニヤリとしてしまいました。