とうとう最終巻です。 エゾノー三年間の高校生活を、八軒と一緒にすごせたような気持になりました。 クラスメイト達もそれぞれの進路を選択しますが、個性豊かな面々だけあってなるほどなあと(笑) そして、一番気になっていた駒場くんがまさかのまさか…というところに行っています。 彼らがいてくれる限り、日本の未来は明るい! 頑張れ、若者たち!