ワークライフバランスの旗振役である小室さんには頑張ってもらいたい。 本を読んでいると6時に帰る働き方に変えるのはいともかんたんそうに書いてありますが、実際には、いろいろな考えのある人たちをこのように動かしていくのは、むずかしいかと思います。 でも、6時に帰れる社会にしていかないとね。