きらきらうろこを持ってるにじうおは自分の自慢ばかりしてお友達が出来ない。どうしたらお友達ができるのか・・・にじうおはそれまで誰にもあげなかったきらきらうろこをみんなにわけてやったら幸せな気持ちになってお友達ができたというお話。息子はきらきらうろこがお気に入りで、お気に入り絵本になった様子。分け合うことで感じられる幸せな気持ちは、3歳の息子にはまだわかってもらえないようで相変わらず自我は強いですが、そのうちいつかわかってくれたらいいな~と願います。