連載されていた雑誌をたまたま購入したときに連載が最終回でした。三輪さんのやさしく丁寧な口調がすきだったので 本がでたら買おう。と決めていました。内容は、『ほんとにそうだよな』と思う、おそらく今までは当たり前のことだったのでしょうが 今では無関心になってしまってしまっていることが丁寧に書かれています。忘れそうになったときに いつでも読み返せるよう、そして娘たちが大きくなったときに読ませてあげたいので、大切にしまっておくつもりです。 さらりと『ごきげんよう』と、言ってみたいものです^^。