年齢や境遇など関係なく、大好きな大切な人を亡くした人の心に、すごく染み渡る本だと思います。自分自身も子供を亡くしたので、今ここに存在している子どもたちとの時間をもっともっと大切にしようと思います。本当に大事なことを思い出させてくれる本です。