一気に読んでしまった。

一気に読んでしまった。当然ながら、「流れる星は‥‥」と同じく、終戦直後に帰国する際の大変な苦労を語ったもの。この内容に韓国が文句をつけてくる理由が分からない。 作者の兄君は、朝鮮人に助けられてすらいるのだ。自分も北朝鮮の友人との交流を懐かしく思い出した。