とても心震える内容です。アメリカの教科書にも使われていたというのも納得できますね。 ただ、かの隣国では出版禁止になっているそうです。 別に朝鮮人を差別しているわけでもありません。この本をきちんと読めばわかります。 ただ、いついつまでもユスり、タカられるいわゆる慰安婦問題について一石を投じることができる書物だと思いました。 多くの学校に取り入れてもらいたい。ただ、日教組が血眼になって阻止してくるでしょうね。 長期間邦訳されてなかったのが不思議なくらいの良書です。