まるで体験記のような
中央ヨーロッパに住んでいる母が、この本を欲しいというので購入しました。最初は借りて読んでいたらしいのですが、借りていた人が帰国するので自分の手元にも欲しいとか。わたしもかつてはあちらに滞在していたので、ロスチャイルドの何たるかは身をもって感じていました。書かれている内容を信じるとか信じないとかより以前に、これで合点がいった、という感じです。 中央ヨーロッパの人はユダヤ人を嫌う人が割りといます。人種の偏見はありませんが、お金が絡むと視点もかなり変わります…。 個人レベルでは別ですから!
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