気軽に読めます。
ゆるい感じなので、気軽に読めます。
ただ、いつも不思議に思うことは、何故この手の現象は「体験できる人」と「体験できない人」がいるのだろうかということ。
「体験できる人」はこの内容を本当だと感じるだろうし、「体験できない人」はこの本はフィクションだと考えると思う。しかし「体験できない人」ではあるが「体験してみたい人」と思っている人は、この手の本をどう理解すればいいのだろうか。
体験してみたいからこそ、このような本を読み、いわゆる「擬似」的にも「体験してみたい」と思うのだろうけど・・・
とりあえず、本の内容は興味ある人には面白いです。
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