テレビでお勧めの本として紹介されていたので購入してみました。 将棋の棋士を目指す世界の厳しさに、羽生さんの偉大さをあらためて感じました。(羽生さんを描いてはいません。将棋界を去っていく青年をモデルに書かれています。)