私に必要な本でした

ASDとADHD、感覚過敏の4歳娘を持つ親です。 具体例が的確で、NGの方にとても当てはまってしまいました…。 漫画の子どもの辛そうな表情を見ると可哀想になってしまい、「いつも娘にもこんな顔をさせてしまっている。明日からはこんな想いをさせないぞ!」と奮い立って実践しています。 毎日子どもに接する親の捉え方、伝え方次第で子どもの未来を左右するかもしれないと肝に銘じ、自分自身に問い直す良い機会を頂けました。 困っている方は一度お読みになられると良いと思います。