冒頭からまたぐいぐい引き込まれました。不幸続きの幸が悲し過ぎますが、これらがなかったら江戸の物語も始まらなかったのでしょう。これから幸が江戸でどんな活躍をしていくのか、五鈴屋がどうなっていくのか、また物語の展開が楽しみになりました。