たかじんさん、安らかに眠ってください。

どこの書店でも売り切れだったので、注文しました。病気療養に入ったとき、病気が嘘だと、ずいぶんマスコミに騒がれましたが、いったい何を調べて、あんな嘘ばかり書いたのでしょうね?このような重い病を得ていた人に、なんというひどいことを…。本の趣旨について、また故人を傷つけるような騒ぎになっていますが、どこまでたかじんさんを傷つけたら気が済むのでしょう。たかじんさんが、この本の出版を望んでいたのであれば、読んであげるのが一番の供養になると思います。