あっという間に読んでしまいました。6巻を読んでいた時は6巻が今までで一番面白いと思っていましたが、7巻を読むと7巻が今までで一番面白かったです。終わり近くでは、富五郎に泣かされました。内容もさることながら、本の状態もとても良く、大満足の7巻でした。8巻の発売を楽しみに待ちたいと思います。