主人公 炭治郎は匂いを嗅ぎ分ける事ができます。 鬼の急所や人の感情まで。 * 我妻 善逸は音。 "鬼の音は人間の音と全く違う。炭治郎からは 泣きたくなるような優しい音がする"←このシーンは泣けます。 * 4巻では鬼舞辻 無惨に近い 十二鬼月(じゅうにきづき)が登場します。 同期3人の掛け合い面白いです!