時計の勉強に

1を購入して、子供が「針が途中の時はまだわからへんねん」と言い始めたので、 2を購入。 で、時計が読めるようになったら、腕時計をプレゼントすることを約束すると、 本の読み聞かせ以外に、自分自身でも本を読むようになり、あっという間に 時計が読めるようになりました。 腕時計プレゼントという褒美があったことは確かですが、1ヶ月もしないうちに 完全に読めるようになったのは、この本がきっかけと思います。