『あったとさ、あったとさ。 ひろいのっぱらど真ん中、きょだいな○○があったとさ…』 の繰り返しのお話。 とてもきょだいな物(しかも、日常生活の中に普通に目にするものばかり)がいろいろ登場します。 職場(保育園)で子供たちに読んであげると、ゲラゲラ笑って大うけ…何故!? 不思議な魅力のある本ですよ