子ども達へ。。。

というより、親である私たち向けの絵本かな。子どもがかけがえのない存在であることをあらためて感じさせられました。親を選んで生まれてくる子ども達に、親は何を与えられるか、何を与えるべきか、いろいろ深く考えさせられました。