小学校の5年生の時の娘からの質問に、なんだかうまく答えられず、ずっと気になっていたところに、先輩ママより、この本を教えて頂き、中1の娘にクリスマスプレゼントとして贈りました。すべてわかっているはずなのに、とても感激してくれました。ずっと大事にして自分の子供にも読んで聞かせたいとのこと。 もっと早くに出会いたかった本です。 でも娘に届けられて良かったです。