何を想う、ピクトさん。

自分の身をもって私たちに危険を示してくれるピクトさん。それは自主的なのか、強制なのか。シンプルなのに、その姿からはいろんな背景までもが見えてくるような気がするようなしないような。あっさり読んでぷすッと笑って、読んだ次の日から道を歩く時についついピクトさんを探してしまうようになってしまうこと請け合い。不審者にならないように気をつけましょうね。