改めて全編を知りたくて
ペットを亡くされた方が頻繁に使われる「虹の橋」という言葉が気になって、調べたところ伝説的(?)な詩の一遍であることを知りました。
同時に大好きなイラストレーターで詩人の葉祥明さんが絵本を書かれていることを知り早速購入しました。
我が家にも亡くしたら間違いなくペットロストになるほど溺愛している愛犬(老犬)がいます。このお話を読んで、そうか未来にきっとまた一番素敵だった姿で再開できるんだと思えるのは非常に心の支えになります。
パステルカラーの挿絵もとても素敵で、ペットオーナー以外の方にも読んでほしいと思う素敵な絵本です。
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