これは、子ども用としてはなく、私用として購入。 近所のどこの本屋さんに行っても「金曜日の砂糖ちゃん」が置いてなくって、ネットで他の酒井さんの本と一緒にまとめ買いすることにしました。 短編のお話が3本おさめられているのですが、 個人的に「夜と夜のあいだに」の内容は、 なかなか理解ができない…したくないような内容です。 しかし絵は、どれをとっても素敵で、この表紙だけでも酒井ワールドに吸い込まれていきます♪