従妹が入院して、「お見舞い、なにがいい?」と聞いたら、この本をリクエストされました。 ぶっそうなタイトルですが、病院という場所は死に近いので、現実に向き合うのに、ユーモアが必要だと思ったのかもしれません。 装丁はあざやかなオレンジでスタイリッシュ!