103歳の生きがい

103歳とは、私にはほど遠い先の話で、そこまで生きれる人は数少ない。さらに著者のように精力的に活動できる人はもっと少ない。長く生きれば、もっと長生きしたいと書いている、それが著者の活動の源泉かも、