国盗り物語

今、麒麟がくるにハマっていて、友人に勧められて4巻セットで買いました 少し昔の作品なので、実は油売りは、斎藤道三ではなく、父親だったなど、今はもう少し解明され、史実と違った部分もありますが、それでも小説として面白いです