ずっと気になっていた本、ようやく読めました。淡々と彼女なりのユーモアたっぷりで書かれていますが、最後はこの世を去ってしまった彼女を想うとその心のうちがとても空虚で悲しいものだったのかなと思ったりしました。純粋に生きてて欲しかったです。