国盗り物語の1巻と2巻は斉藤道三のことで、3巻と4巻は織田信長のことが主に書かれている。それも、明智光秀の視点から描かれている。明智光秀は裏切り者で悪い人のイメージがあったけど、それが覆された。面白い。