富次郎の今後の生き様に期待したいところ
読了後に追記(2023/08/01)★3→4変更
おちかと違い、個人的にはイマイチ二番手感が否めない富次郎がやっと主役として出てきたなと感じる巻でした。
464ページあるので本当はゆっくりスピードを落として読むか、章ごとに日を分けて読むとかしたかったんですけどで一日で読み終えてしましました。
<以下、到着時のレビュー>
まだ読んでいないので読了後にレビューを追加します。おちかが聴き手の時のお話が好みだったので、この辺りは好みだと思いますが…。あの曰くありげな人物との関係が気になり変わらず読み続けています。
先程(発売日当日の午前中)、ゆうパックで届きました。電子書籍で購入する事が多いのですが、この本のように新刊や紙媒体のみ出版の時は必ず楽天さんで購入しています。(文庫になると電子書籍化するのですがそれまで待ちきれませんから)
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