忘れないでおきたい

まだ子供が小さく抱っこすることも多い毎日ですが、これから手が離れ、叱ったりすることも多くなると思います。そんな時にこの本の存在を思い出し子供の気持ちに寄り添って愛情を伝えていきたいなと思いました。 内容はA君の場合など例がたくさん載っていてわかりやすいです。愛を注ぐとタイトルにありますが気持ちに寄り添うことで子供が変わっていくというような内容だと思いました