まだパラパラと読んだだけですが、なかなか良さそうな本です。 子どもの遊びの相手をしているつもりでいたけれど、自分では気づかないうちに適当にあしらっていてしまったのかも…。そうか、もっとこんな風に関われば良かったのか!と思いました。 子どもの信頼を得るには、適当にあしらってはいけませんよね。わかっていたけど、忘れていた大切なこと。もう一度肝に銘じたいと思います。