注射嫌いの子供が多い中で、この本は親の味方になってくれる1冊です。注射をなぜしないといけないのか、治療や予防に必要なことだと、分かりやすく描かれています。小学2年生と5歳のために買いましたが、その後生まれた末っ子も3歳頃には読んで読んでとよく言う作品になりました。