著者の鈴木さんの、SMAPへの愛がとても感じられました。 SMAPと同じ時代を過ごせて、当たり前のようにかれらの歌をbgmに過ごせて あらためて、とても幸せだったんだと思いました。 忘れないし忘れられません。 色々、あの最後の頃のことなどあって 読むのがちょっと怖かったけど一気に読んでしまいました。