しみる世界

小さい頃から大切にしている本の一つ。余計な言葉が無く、ただ、情景を短い言葉で淡々と表しています。どう感じるかは、読み手の状態次第。最近、不幸のあった友人に何かあげたい、と思っていて、散々なやんで一つはこれにしました。